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京都の美容外科で婦人科形成を利用



京都の美容外科で婦人科形成を利用ブログ:20161130


減量中は
カロリーコントロールが大切なのは十分わかっています。
でも我慢ばかりではストレスが溜まり、
逆に過食に走ってしまうことにもなりかねません。

チーズケーキやチョコレートなど…
たまには、甘いものも食べてみたいですよね!

お菓子やスイーツは
確かにカロリーが高いものが多いですが
食べ過ぎなければ、それなりのプラス要因もあります。

一番は何といっても美味しいと感じること。
この感覚はストレス解消にも役立ち、自律神経の乱れを調整し、
ひいては減量にも役立ちます。

また
お菓子などに含まれる糖質は、
脳の唯一のエネルギー源なので、
飴などはうまく利用すると、減量に有効です。

どうせお菓子を食べるなら、
なるべく太りにくい時間帯に食べましょう!

午前中は今日一日のエネルギーを使い始める時ですから
多少カロリーを摂っても
これからどんどんカロリーを消費すればよいわけです。

昔から職人さんが、
午前10時と午後3時に決まって
一服の時間をとっていたのは、
甘いものなどで糖質を摂って、これからの作業に向けて、
エネルギー源をしっかりと確保するためなんですよね!

逆を言えば、カロリーを消費する前は、
多少カロリーを摂っても大丈夫ということ。

要するに、23時寝る前の間食は最悪ということです。

そして、
お菓子は美味しいものを、少しだけ食べるようにしましょう。
せっかく買ってきたお菓子があまり美味しくなくても、
もったいないから全部食べきってしまおうなどと思わないこと!

美味しいお菓子をちょっとだけ、
ゆったりとした気分で楽しみましょう!
そうした間食なら、こころの安らぎにも好影響を与え、
減量の邪魔にもなりません!


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